パワー画像のブログ

MHヒーリングの源泉由来の、コロナ対策エネルギーを遠隔充電しました。
感染リスクの軽減、免疫力強化、ワクチンの副作用軽減と効果の最大化、感染時の回復支援、などのパワーが出ています。
※効果は波動的なものです。医学的、科学的な根拠はありません。

画像:
MHコロナ対策_001

MHコロナ対策_003

音声ファイル:
<Wav形式>
MHコロナ対策_TheSummerMorning.wav
<mp3形式>
MHコロナ対策_TheSummerMorning.mp3





画像と音楽ファイルに願望実現のパワーを遠隔充電しました。

画像:
願望実現充電_001

願望実現充電_002
 
音声ファイル:
<wav形式>
願望実現充電_ClairDeLune.wav
<mp3形式>
願望実現充電_ClairDeLune.mp3


〇六月晦大祓
集侍親王 諸王 諸臣 百官人等諸聞食止宣。

天皇朝廷爾仕奉留。比禮挂伴男 手襁挂伴男 靫負伴男 剱佩伴男。伴男能八十伴男乎始氐。官官爾仕奉留人等乃 過犯家牟雑雑罪乎。今年六月晦之大祓爾 祓給比清給事乎 諸聞食止宣。
高天原爾神留坐 皇親神漏岐神漏美乃命以氐。 八百万神等乎 神集集賜比。 神議議賜鷉弖。 我皇御孫之尊波。 豊葦原乃水穂之國乎。 安國止平久所知食止事依奉伎。
如此依志奉志國中爾荒振神達乎波。 神問志尓問志賜。 神掃掃賜比氐。 語問志磐根樹立草之垣葉乎毛語止氐。 天之磐座放。 天之八重雲乎。 伊頭乃千別爾千別氐。 天降依左志奉支。
如此久依左志奉志四方之國中登。 大倭日高見之國乎 安國止定奉氐。 下津磐根爾宮柱太敷立 高天原爾千木高知氐。 皇御孫之命乃美頭乃御舎仕奉氐。 天之御蔭日之御蔭止隠坐氐。 安國止平気久所知食武國中爾成出武 天之益人等我。 過犯家牟雑雑罪事波。
天津罪止。畦放 溝埋 樋放 頻蒔。串刺 生剥 逆剥 屎戸 許許太久乃罪乎 天津罪止法別気氐。
国津罪止八。生膚断。死膚断。白人胡久美。 己母犯罪 己子犯罪 母與子犯罪 子與母犯罪 畜犯罪。昆虫乃災 高津神乃災 高津鳥災 畜仆志。 蟲物為罪 許許太久乃罪出武。
如此出波。 天津宮事以氐。 大中臣天津金木乎本打切末打断氐。 千座置座爾置足波志氐。 天津菅曾乎 本苅断末苅切氐。八針爾取辟氐。天津祝詞乃太祝詞事乎宣禮。

如此久乃良波。 天津神波天磐門乎押披氐。 天之八重雲乎伊頭乃千別爾千別氐所聞食武。 國津神波高山乃末短山之末爾登坐氐。 高山之伊穂理短山之伊穂理乎撥別氐所聞食武。
如此所聞食氐波。皇御孫之命乃朝廷乎始氐 天下四方國爾波。罪止云布罪波不在止。科戸之風乃天之八重雲乎吹放事之如久。朝之御霧夕之御霧乎朝風夕風乃吹掃事之如久。大津辺爾居大船乎舳解放。艫解放。大海原爾押放事之如久。彼方之繁木本乎焼鎌乃敏鎌以氐打掃事之如久。遺罪波不在止 祓賜比清賜事乎。高山之末短山之末與理 佐久那太理爾落多支速川能瀬坐須瀬織津比咩止云神大海原爾持出奈武。 如此持出往波。荒塩之塩乃八百道乃八塩道之塩乃八百会爾坐須速開都比咩止云神 持哥呑氐武。 如此哥呑氐波。気吹戸坐須気吹主止云神。根國底之國爾気吹放氐武。
如此気吹放氐波。根国底之国爾坐速佐須良比咩登云神 持佐須良比失氐武。
如此久失氐波。天皇我朝廷爾仕奏留官官人等乎始氐。天下四方爾波自今日始氐罪止云布罪波不在止。高天原爾耳振立聞物ト止馬牽立氐。今年六月晦日 夕日之降乃大祓爾 祓給比清給事乎 諸聞食止宣。

四國卜部等 大川道爾持退出氐祓却止宣。


<読み方>
〇みなづきのつごもりのおほはらひ
うごなはれるみこたち おほきみたち まえつきみたち もものつかさのひとたちもろもろきこしめせとのる

すめらがみかどにつかへまつる ひれかくるとものを たすきかくるとものを ゆぎおふとものを たちはくとものを とものをのやそとものををはじめて つかさづかさにつかえまつるひとどもの あやまちおかしけむくさぐさのつみを ことしのみなづきのつごもりのおおはらへに はらひたまひきよめたまふことを もろもろきこしめせとのる

たかまのはらにかむづまります すめむつかむろぎかむろみのみこともちて やほよろづのかみたちを かむつどへにつどへたまひ かむはかりにはかりたまひて あがすめみまのみことは とよあしはらのみづほのくにを やすくにとたひらけくしろしめせとことよさしまつりき
かくよさしまつりしくぬちに あらぶるかみどもをば かむとはしに とはしたまひ かむはらひにはらひたまひて ことといしいわねきねたち くさのかきはをもことやめて あめのいわくらはなち あめのやへぐもをいづのちわきにちわきて あまくだしよさしまつりき
かくよさしまつりしよものくになかと おほやまとひたかみのくにをやすくにとさだめまつりて したついはねにみやばしらふとしきたて たかまのはらにちぎたかしりて すめみまのみことのみづのみあらかつかえまつりて あめのみかげひのみかげとかくりまして やすくにとたひらけくしろしめさむ くぬちになりいでむあめのますひとらが あやまちおかしけむくさぐさのつみごとは
あまつつみと あはなち みぞうめ ひはなち しきまき くしさし いきはぎ さかはぎ くそへ ここだくのつみを あまつつみとのりわけて
くにつつみと いきはだたち しにはだたち しらひと こくみ おのがははおかせるつみ おのがこおかせるつみ ははとことおかせるつみ ことははとおかせるつみ けものおかせるつみ はふむしのわざはひ たかつかみのわざはひ たかつとりのわざはひ けものたふし まじものせるつみ ここだくのつみいでむ
かくいでば あまつみやごともちて おおなかとみあまつかなぎをもとうちきりすえうちたちて ちくらのおきくらにおきたらはして あまつすがそをもとかりたちすえかりきりて やはりにとりさきて あまつのりとのふとのりとごとをのれ

かくのらば あまつかみはあめのいはとをおしひらきて あめのやへぐもをいづのちわきにちわきてきこしめさむ くにつかみはたかやまのすえひきやまのすえにのぼりまして たかやまのいほりひきやまのいほりをかきわけてきこしめさむ
かくきこしめしてば すめみまのみことのみかどをはじめて あめのしたよものくにぐにには つみといふつみはあらじと しなとのかぜのあめのやへぐもをふきはなつことのごとく あしたのみぎりゆうべのみぎりを あさかざゆうかぜのふきはらふことのごとく おほつべにをるおほふねを へときはなちともときはなちておほうなばらにおしはなつことのごとく をちかたのしげきがもとをやきがまのとがまもちてうちはらうことのごとく のこるつみはあらじとはらひたまひきよめたまふことを たかやまのすゑひきやまのすゑより さくなだりにおちたぎつはやかはのせにますせおりつひめといふかみ おほうなばらにもちいでなむ かくもちいでいなば あらしほのしほのやほぢのやしほぢのしほのやほあひにますはやあきつひめといふかみ もちかかのみてむ かくかかのみてば いぶきどにますいぶきどぬしといふかみ ねのくにそこのくににいぶきはなちてむ
かくいぶきはなちてば ねのくにそこのくににますはやさすらひめといふかみ もちさすらひうしなひてむ
かくうしなひてば すめらがみかどにつかへまつるつかさづかさのひとどもをはじめて あめのしたよもには けふよりはじめて つみといふつみはあらじと たかまのはらにみみふりたててきくものとうまひきたてて ことしのみなづきのつごもりのひのゆふひのくだちのおほはらひに はらひたまひきよめたまふことを もろもろきこしめせとのる

よくにのうらべども おほかわぢにもちまかりいでてはらひやれとのる

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